AKB0048設定資料&原画集+キャラクターブック買った

うわあああああああああ、智恵理とまゆゆだあああああああ!!

まだキャラクターブックしか見てないけどやばい。まじこれは手に入れてよかった。

インタビューに答える智恵理が脳内アフレコしてカワイイ。
グラビアも載ってて堪りませんな。

まゆゆの狙いまくり表紙、インタビューのおおおおおおおん。カワイイ。カワイイ?カワイイ!
まゆゆのサイボーグ設定はメンバーにも伝えられてないんだな。腕から砲台出るのに。びゃびゃー!

智恵理、まゆゆが好きなのでピンポイントにキャラクターブックが出てくれて大変です。
続編も出て欲しいけど、2期以降だろうなとちょっと寂しい。来年が待ち遠しい。

設定資料集もすごいボリュームで、すべてのキララのデザインが載ってたりして面白い。
普通に販売しないのはかなり勿体無い出来ですよこれ!
あの時、通販始まったと教えてくれた名も無き誰かありがとう…。

これはゾンビですか?10 DVD付限定版が買えた

DVD付き10巻が買えた!
いやー、気付いた時には予約受付日が過ぎてて、まずったなと思いながらAmazonポチっておいたら買えました。ありがとうございます。

これはゾンビですか?OF THE DEAD 0話収録のDVD。これが面白い。
Aパートはただの水着回かとおもいきや、実はハルナちゃんとユーの友情回。
Bパートはユーの誕生日回。誕生日プレゼント対決の意外な決着には吹き出しました!

2期も絶好調、クソダーリンで楽しいです。お前もめっちゃ見ろよな!

劇場版そらのおとしもの 時計じかけの哀女神 – 感想

なんとなしに気が向いたので久しぶりに映画を見に行った休日。
最近よく連載中のそらのおとしものの画像がチラホラと目に入って来たので、マンガ・アニメと楽しませてもらったので見てみるかーとぶらりぶらり出発。

DVD出たらレンタルでも良いかなーと思っていたけれど、これは貴重な体験でした。
スクリーン全体に映しだされるパンツの数々。お、恐ろしい。

以下内容と感想


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探偵オペラミルキィホームズDVD4巻と特典ねんどろいどぷち

今頃、ねんどろいどぷちコーデリアさん。
このキリっとしたお花畑。愛でたい。

DVD内容は問題の6話「王女の身代わり」と7話「太陽のたわわむれ」が収録されています。
何度見てもひどい6話。ぴゅう太に釣られて落とし穴に落ちる咲とコーデリアさんオンステージの7話。満足でございました。

探偵オペラミルキィホームズDVD特典ねんどろいどぷち

ミルホDVD特典、ねんどろいどぷち。
2巻はシャロ、3巻はエリーです。

シャロは口の塗りのせいかなんか怖いけど、エリーはなかなか可愛い。

しかしドライヤー他を使って温めて柔らかくしてから組み立てるとは思ってもなかったゾ。

これはゾンビですか?

タイトルと絵柄を見て、初めは微妙かな…と思っていたこのアニメも、ニコ動で6話まで配信された今となっては個人的にヒット作。

1話からギャグと変態と変態の大盤振る舞い。いきなり主人公(男)が魔法魔装少女になってしまうなんてどんなアニメだ。

ハルナちゃんが予想外にめっちゃカワイイ。初めからそれぐらいわかれよな!
周りのものはどうでもいいとしか考えていなかったハルナが、おかしな共同生活で絆が出来ていくのがとてもいい。

ユーの中の人達が豪勢すぎて恐ろしい。ユーの本当の中の人、お仕事大変ですね。

吸血忍者が役立たずで、いやヤラレ役という役目が…。
糞虫の変態は黙っててください。ありがとうございます!ありがとうございます!

6話使って1巻を消化したらしいですが、内容濃いなぁ。ある意味。
それにしても6話の京子ちゃんはすごかった。中の人すごい。断末魔すごい。恐怖に震える京子ちゃん可愛い。

次回、待ちわびたクラスメイトがようやく舞台に上がるらしいので、楽しみにしておきます。

魔法少女まどか☆マギカ

ホウボウで噂の魔法少女まどか☆マギカを見ています。
深夜帯は起きてられないのでニコ動だよりですが。

1話を見たときは「おお…なんか怪しい雰囲気の魔法少女が始まったな」とワクワク。

2話を見たときは「マミさんかっこいい!素敵!」とドキドキ。

3話を見たときは「(´◉◞౪◟◉)」

うん、凄いアニメですね。
原作無しなので先の展開を誰もしらないのが良い。そしてこの内容。

時折見える文字の解読もなんと外国の方々がすぐに解読したようで、魔女の名前やマミさんの最後まで色々と暴かれています。

今後も背景に色々と仕込んで来そうなので、それを知るのもまた別の楽しみが見えてくるんじゃあないでしょうか。

食らえ、この愛! ハートキャッチプリキュア最終回

「みんなの心をひとつに!私は最強のプリキュア!!」

ハートキャッチオーケストラすら耐え、惑星城を取り込んで更に巨大化するデューン。

コッペ様の下に退避したプリキュアたちを無視し、地球を殴り始める 。

デーンとBGMが脳内で流れ始めるのは置いておき、画面に映る寄り添った番くんとなみなみ。
番くんにはお母さん的な子が似合うよね。

一番に飛び出すマリン。さっすがマリンさん14歳!ゆりっぺ17歳!
どんなときでもマリンだぞ。

宇宙をかけるプリキュア。
グリーンリバーライトに耐え、ハートキャッチミラージュでデューンの心を知ったプリキュアたちは無限の愛の可能性を開花させた!

きょ、巨女流行ってる!
オーケストラさんを更に上回る大きさの、ハートキャッチプリキュア無限シルエット!
星の瞳、ひらひらスカート、立ちポーズ、全て可憐。

「食らえ、この愛!」

今までの全てがこもったこの名台詞で戦いは幕を閉じました。

終わった…、私たちの一年が終わっちまいました…。
1年間楽しかったなぁ。えりかは変わんないなぁ。(変な声でドヤ顔)
フレッシュもラブの男前っぷりにジンジンしてたけど、ハートキャッチはそれを上回る感動でした。
学園祭の回の最終回っぷりを越えられるのかと心配もありましたが、見事に最終回を盛り上げてくれました。素敵です。
無限シルエットが可憐で生きるのが辛い。

来週からはスイートプリキュア。予告の感じから555以前の雰囲気がぐんぐんします。
555は途中で見るの止めてしまったからなぁ、好きになれるといいんだけど!

うみねこのなく頃に EP4-8 sacrifice

ついに最終回
ですがラストが駆け足気味になるのはいつものこと。もうちょっと余韻とか欲しいです。

冒頭は真里亞とベアトの黄金郷。
そこに現れた縁寿は、真里亞の親友さくたろを蘇らせた。それを見て驚愕するベアト。
蘇らせることは出来ない=楼座の手作り、だからベアトリーチェ(犯人)は蘇らせることは出来ないと思っていたけど、実際はさくたろは量産されていたぬいぐるみだったので縁寿は真里亞の中で蘇らせることが出来た。ベアトリーチェ(犯人)はさくたろが楼座の手作りだと思っていた、故に楼座が犯人ではない。と言った考えを思いついた。手作りと偽って真里亞にプレゼントした楼座という構図も見えてきます。さくたろがアンチローザ製だったら別だけどね!

サクサクと縁寿の妹バレが進む中、固唾を呑むラムダとベルンに吹く。
血は出てたけど肉塊はなし。ベアトの実況解説も唐突すぎて??ってなりそう。

ラストバトル。戦人の屁理屈がベアトリーチェを貫いていく。

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貫きすぎだこれ!!
相変わらず血の演出過剰。そこは凝らなくていいんですよ!

もうゲームを続ける気の無いベアトリーチェとベアトリーチェがまだ隠している秘密が気になる戦人。
そしてベアトリーチェから最後の問題が告げられる。

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「私は…だあれ…?」

戦人の宣言で終わる。
OPを削ってもEDは削らない。

裏お茶会。ラムダとベルンのお茶会。
戦人の屁理屈はほとんどハズレと笑いながら言い、奇跡の魔女と絶対の魔女が誓う。

ベアトは絶対に勝利出来ないそして奇跡は絶対に起こらない

それにしても…

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見えない。

26話全部終わったわぁぁぁぁ!
すっごい駆け足ですべてを通り抜けて行ったアニメうみねこのなく頃にでした。
喋って動いてる彼らを見れただけでもバファリンの優しさの配合率ぐらい満足。もっと彼らの内面を語って欲しかったなぁ。3クールとか取れなかったんだろうか。

来週はうみねこのなく頃にEP6が発売されます。楽しみだなぁ。
自分は予約し忘れてしまったので、31日に店頭販売分を買いに出かけますよ。…買えるはずだ!